| 書名 |
センゴク シチユウ コウボウシ |
| 戦国七雄興亡史 |
| 副書名 |
グンユウ ノ カッキョ カラ シン トウイツ マデ ノ ドウテイ |
| 群雄の割拠から秦統一までの道程 |
| 叢書名 |
チュウコウ センショ |
| 中公選書 |
| 173 |
| 著者名1 |
アキヤマ ヨウイチロウ |
| 秋山 陽一郎/著 |
| 福島県生まれ。立命館大学大学院文学研究科博士課程後期課程修了。博士(文学)。同大学白川静記念東洋文字文化研究所客員研究員。専門は中国古代文献学、戦国・秦・前漢時代史。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
8,239p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-12-110174-7 |
| 価格 |
2200 |
| 内容紹介 |
わずか200年余りの古代中国の戦国時代の七雄(秦・斉・楚・趙・魏・韓・燕)にはどのような歴史があったのか。司馬遷「史記」以外の新しく発見された史料を駆使し、秦の始皇帝による統一までの知られざる興亡史を描き出す。 |
| 一般注記 |
文献:p225~234 戦国時代年表:p235~239 |
| 件名 |
中国-歴史-春秋戦国時代 |