| 書名 |
サビシサ エノ ショホウセン |
| 寂しさへの処方箋 |
| 副書名 |
ゲイジュツ ワ シャカイテキ コリツ オ スクウカ |
| 芸術は社会的孤立を救うか |
| 叢書名 |
シュウエイシャ シンショ |
| 集英社新書 |
| 1301 |
| 著者名1 |
ヒラタ オリザ |
| 平田 オリザ/著 |
| 東京都生まれ。劇作家、演出家。芸術文化観光専門職大学学長。青森県立美術館館長。「東京ノート」で岸田國士戯曲賞受賞。ほかの著書に「新しい広場をつくる」など。 |
| 出版者 |
シュウエイシャ |
| 集英社 |
| 出版年 |
202602 |
| ページ |
252p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-08-721401-7 |
| 価格 |
960 |
| 内容紹介 |
経済の停滞、少子化、孤独などを背景に、特有の「寂しさ」に覆われている現在の日本。衰退する日本に必要な「精神の構造改革」に芸術・文化・観光ができることを提案する。『青春と読書』連載を加筆修正。 |
| 件名 |
文化政策 |