| 書名 |
サイシン ケンキュウ デ ワカッタ ニホン ノ キュウセッキ ジダイ |
| 最新研究でわかった日本の旧石器時代 |
| 副書名 |
ジンルイ ワ ニホン レットウ ニ テイセツ ヨリ ゴセンネンマエ ニ キテ イタ |
| 人類は日本列島に、定説より5000年前に来ていた?! |
| 著者名1 |
ヤマギシ リョウジ |
| 山岸 良二/著 |
| 東京生まれ。慶應義塾大学大学院修士課程修了。専門は日本考古学。習志野市文化財審議会会長。旭日単光章受章。著書に「ここまで解けた縄文・弥生という時代」など。 |
| 出版者 |
カワデショボウシンシャ |
| 河出書房新社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
206p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-309-23198-3 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
2025年、広島の冠遺跡でおよそ4万年前と目される石器が発見され、日本への人類到達が従来の説より5000年遡る可能性が示された。黎明期のわが国は、どのような世界だったのか。縄文時代より前の日本人の実像に迫る。 |
| 一般注記 |
日本の考古学<戦後80年>の歩み:p194~197 文献:p203~206 |
| 件名 |
石器時代 |
| 遺跡・遺物-日本 |
| 考古学-日本 |